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遠征研究
ルーフトップバーK36|元・小学校の屋上で、八坂の塔を正面に呑む
京都・八坂の塔のそばにある「K36 The Bar & Rooftop」を2025年4月に実際に訪問。清水坂で八ッ橋を食べたあと、昭和8年築の元・小学校を使ったホテルの屋上へ。ジントニックとエスプレッソマティーニを、塔を正面に見ながら飲んだ研究員の報告。 -
定点観測
元祖八ッ橋 西尾為忠商店 清水店|「三千世界探しても無いわ」と言われた1997年から、28年通っている
1997年の夏、こし餡の八ッ橋を探して京都中を歩き、ある店で「三千世界探しても無いわ」と言われた。それでも清水坂で見つかった。元祖八ッ橋 西尾為忠商店 清水店に通算10回、28年通っている定点観測の記録。 -
定点観測
篠栗珈琲焙煎所|3年空けて2度訪ね、まったく同じ2杯を頼んでいた。涅槃像のあとのコーヒー
福岡県糟屋郡篠栗町「篠栗珈琲焙煎所」を2023年8月と2026年7月の2度訪問。南蔵院の涅槃像を見たあと、店内で焙煎される豆のコーヒーを飲んだ。3年空けて2回とも同じアイスコーヒーとエスプレッソを頼んでいた研究員が、自分の注文の癖ごと報告する。 -
遠征研究
鮨屋台 岡垣総本店|カウンターの正面が海だった。福岡・岡垣で白身を一貫ずつ食べてきた
福岡県遠賀郡岡垣町「海の見えるカウンター寿司 鮨屋台 岡垣総本店」を訪問。カウンターの正面が波津海岸という立地で、ヒラメ・イカ・縞鯵・サワラの炙りを一貫ずつ。鮑の踊り焼きも追加した。景色が味の一部になる店を呑み歩き研究員が報告する。 -
研究成果まとめ
福岡遠征の呑み歩き3店まとめ|博多駅・櫛田神社・西中洲を歩いた記録【2026年7月】
年に一度の福岡遠征で実際に入った3店を、1回の遠征の記録としてまとめた。博多駅前の鯖鉄、櫛田神社そばのあかちょこべ、西中洲のすぅ。3店すべてで鯖を食べ、3店すべてで焼酎ロックから始めた研究員が、福岡で外さない3つの原則を報告する。 -
遠征研究
博多 あかちょこべ|やかんに入って出てくるうどんを、鯖鉄のはしご2軒目で食べてきた
博多・櫛田神社そばの「あかちょこべ」を鯖鉄からのはしご2軒目で訪問。真鍮のやかんで出てくる看板メニュー「釜あげ ずぼら」、古式胚芽うどんのコシ、胡麻さばと焼酎ロック。九州のうどんの正体を呑み歩き研究員が報告する。 -
遠征研究
西中洲 海鮮酒場 すぅ。|わさび塩で食べるしめ鯖が絶品、焼酎は縁ぎりぎり
天神南駅徒歩4分「西中洲 海鮮酒場 すぅ。」を福岡遠征5年目で初訪問。刺身の盛り合わせ、わさび塩で食べるしめ鯖、土鍋で炊いた明太子おにぎり。三岳と堕天使のロックをたっぷり注いでくれる九州の流儀まで研究員が報告する。 -
研究成果まとめ
日常圏の呑み歩き8店まとめ|平塚・町田・青葉台から御徒町まで【のべ99回】
研究員が日常の行動範囲で通い続けている8店を、のべ99回の実訪記録としてまとめた。平塚・海老名・青葉台・町田・西国分寺・吉祥寺・西新宿・御徒町。1軒目に使う店と、一軒で完結させる店の見分け方まで報告する。 -
遠征研究
博多 鯖鉄|博多駅から徒歩8分、看板の「五島鯖鉄引き」と胡麻鯖を食べてきた
博多駅徒歩8分の「博多 鯖鉄」を年に一度の福岡遠征で初訪問。看板の五島鯖鉄引きと胡麻鯖、芋焼酎と日本酒の飲み比べまで、18時30分で満席だった人気店での一夜を呑み歩き研究員が報告する。 -
定点観測
時代酒場 青葉商店|青葉台駅徒歩1分、出汁巻きと鉄板焼きそばで7回通った
青葉台駅徒歩1分の時代酒場・青葉商店に実際に7回通った記録。立ち飲みゾーンで軽く一杯から座り飲みへ移る二段構えの使い方、毎回頼んでしまう定番メニューまで、呑み歩き研究員が報告する。