居酒屋– tag –
-
定点観測
青葉商店|青葉台駅徒歩1分、7回通ってわかった二段構えの呑み方
青葉台駅徒歩1分の時代酒場・青葉商店に実際に7回通った記録。立ち飲みゾーンで軽く一杯から座り飲みへ移る二段構えの使い方、毎回頼んでしまう定番メニューまで、呑み歩き研究員が報告する。 -
定点観測
やまと|新宿駅徒歩3分、7回通ってわかった待ち合わせの受け皿
新宿駅西口徒歩3分の大衆居酒屋「やまと」に実際に7回通った記録。平日ハイボール190円・生ビール220円、にぎり寿司とわさび巻きで組み立てる定番の頼み方まで、呑み歩き研究員が報告する。 -
定点観測
おーるすたぁず|海老名でサザンを聴きながら長居する、10回通った居酒屋
海老名駅すぐ、ビナウォークのビナ横丁にある居酒屋おーるすたぁず。実際に10回通った研究員が、終日サザンオールスターズが流れる店内で、長芋のお好み焼きと黒ホッピーを前に長居する夜を報告する。 -
定点観測
味の笛|御徒町で50回通った吉池直営の立ち飲み、呑み歩き研究の原点
御徒町駅徒歩1分、吉池グループ直営の立ち飲み酒場・味の笛。記録に残るだけで10回、実際は50回通った研究員が、15時開店と同時に呑む定番の一皿と名物パスタ、越乃白鳥の楽しみ方を報告する。 -
定点観測
匠ダイニング 町田北口店|3年で6回通った、昼呑み寿司の絶対的1次会
町田駅北口の海鮮居酒屋・匠ダイニングに実際に3年間で6回通った定点観測。生ビール188円、寿司は1貫65円から。友人との1次会を絶対にハズさないための昼呑みの定番店を研究員が報告する。 -
研究成果まとめ
奄美大島呑み歩きガイド決定版|名瀬・屋仁川と笠利の全9店【実訪6回】
奄美大島に6回通った筆者による呑み歩きガイド決定版。名瀬・屋仁川の居酒屋とカフェバー7店、笠利町用安のレストランとパン屋2店を実体験で紹介。黒糖焼酎の飲み方、油ぞうめんの店ごとの違い、はしごのモデルコースまで。 -
遠征研究
若大将|奄美・屋仁川で最初に入った店の焼き車海老が忘れられない
奄美・名瀬の屋仁川通りで最初に入った島料理居酒屋「若大将」。黒糖焼酎あまみ六調30度のロックに、もずく酢、あおさの天ぷら。そして忘れられない焼き車海老。以来7回奄美に通いながら再訪できていない、縁の話を報告する。 -
遠征研究
大島料理かめ|奄美・名瀬の「観光客向け」で発明した長寿草天ぷらぞうめん
奄美・名瀬の島料理店「大島料理かめ」。観光客向けと聞いて入ったら、黒糖焼酎は並々、ボリュームは十分、長寿草の天ぷらまで揃う実力店だった。汁多めの油ぞうめんで発明した「長寿草天ぷらぞうめん」という食べ方を報告する。 -
遠征研究
たかくら|奄美・名瀬でハブ酒デビューした夜。料理は全品外れなし
奄美・名瀬の島料理店「たかくら」で、東京の友人2人とハブ酒デビュー。瓶ごとテーブルに運ばれる衝撃、外れなしの島料理、汁少なめでツルッと食べやすい油ぞうめん。翌日のカヌーまで尾を引いた夜の記録。 -
遠征研究
脇田丸|奄美・名瀬「屋仁川通り」の看板横で呑む漁師居酒屋
奄美・名瀬の歓楽街「屋仁川通り」の看板のすぐ横にある漁師居酒屋・脇田丸。水産会社直営の海鮮、新鮮なヤコウ貝の刺身、絶妙な水分量の油ぞうめん。名瀬呑みの出発点にふさわしい店を、2回の訪問記録から紹介する。
12