黒糖焼酎– tag –
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研究成果まとめ
奄美大島呑み歩きガイド決定版|名瀬・屋仁川と笠利の全9店【実訪6回】
奄美大島に6回通った筆者による呑み歩きガイド決定版。名瀬・屋仁川の居酒屋とカフェバー7店、笠利町用安のレストランとパン屋2店を実体験で紹介。黒糖焼酎の飲み方、油ぞうめんの店ごとの違い、はしごのモデルコースまで。 -
遠征研究
en- Hostel & Café bar|奄美・名瀬でキンキンに凍らせた40度の黒糖焼酎を飲る
奄美・名瀬のホステル併設カフェバー「en- Hostel & Café bar」。冷凍庫でキンキンに冷やした40度の黒糖焼酎AMAMI ISLANDをストレートで、ラム樽熟成の「神喜の目醒め」をロックで。鶏飯風ホットサンドも見事な、呑み歩き2軒目の報告。 -
遠征研究
若大将|奄美・屋仁川で最初に入った店の焼き車海老が忘れられない
奄美・名瀬の屋仁川通りで最初に入った島料理居酒屋「若大将」。黒糖焼酎あまみ六調30度のロックに、もずく酢、あおさの天ぷら。そして忘れられない焼き車海老。以来7回奄美に通いながら再訪できていない、縁の話を報告する。 -
遠征研究
大島料理かめ|奄美・名瀬の「観光客向け」で発明した長寿草天ぷらぞうめん
奄美・名瀬の島料理店「大島料理かめ」。観光客向けと聞いて入ったら、黒糖焼酎は並々、ボリュームは十分、長寿草の天ぷらまで揃う実力店だった。汁多めの油ぞうめんで発明した「長寿草天ぷらぞうめん」という食べ方を報告する。 -
遠征研究
呑みんちゅ|奄美・名瀬の地元居酒屋で覚えた「17時に入って1時間で出る」流儀
奄美大島・名瀬の居酒屋「呑みんちゅ」に3回訪問した記録(1回は満席で撤退)。ロックグラスに並々と注がれる黒糖焼酎、焼き海老、イカ墨汁。地元の人気店だからこそ身につけた「17時入店・1時間退店」の流儀を紹介する。
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