島料理– tag –
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遠征研究
en- Hostel & Café bar|奄美・名瀬でキンキンに凍らせた40度の黒糖焼酎を飲る
奄美・名瀬のホステル併設カフェバー「en- Hostel & Café bar」。冷凍庫でキンキンに冷やした40度の黒糖焼酎AMAMI ISLANDをストレートで、ラム樽熟成の「神喜の目醒め」をロックで。鶏飯風ホットサンドも見事な、呑み歩き2軒目の報告。 -
遠征研究
若大将|奄美・屋仁川で最初に入った店の焼き車海老が忘れられない
奄美・名瀬の屋仁川通りで最初に入った島料理居酒屋「若大将」。黒糖焼酎あまみ六調30度のロックに、もずく酢、あおさの天ぷら。そして忘れられない焼き車海老。以来7回奄美に通いながら再訪できていない、縁の話を報告する。 -
遠征研究
大島料理かめ|奄美・名瀬の「観光客向け」で発明した長寿草天ぷらぞうめん
奄美・名瀬の島料理店「大島料理かめ」。観光客向けと聞いて入ったら、黒糖焼酎は並々、ボリュームは十分、長寿草の天ぷらまで揃う実力店だった。汁多めの油ぞうめんで発明した「長寿草天ぷらぞうめん」という食べ方を報告する。 -
遠征研究
たかくら|奄美・名瀬でハブ酒デビューした夜。料理は全品外れなし
奄美・名瀬の島料理店「たかくら」で、東京の友人2人とハブ酒デビュー。瓶ごとテーブルに運ばれる衝撃、外れなしの島料理、汁少なめでツルッと食べやすい油ぞうめん。翌日のカヌーまで尾を引いた夜の記録。 -
遠征研究
脇田丸|奄美・名瀬「屋仁川通り」の看板横で呑む漁師居酒屋
奄美・名瀬の歓楽街「屋仁川通り」の看板のすぐ横にある漁師居酒屋・脇田丸。水産会社直営の海鮮、新鮮なヤコウ貝の刺身、絶妙な水分量の油ぞうめん。名瀬呑みの出発点にふさわしい店を、2回の訪問記録から紹介する。
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