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定点観測
篠栗珈琲焙煎所|3年空けて2度訪ね、まったく同じ2杯を頼んでいた。涅槃像のあとのコーヒー
福岡県糟屋郡篠栗町「篠栗珈琲焙煎所」を2023年8月と2026年7月の2度訪問。南蔵院の涅槃像を見たあと、店内で焙煎される豆のコーヒーを飲んだ。3年空けて2回とも同じアイスコーヒーとエスプレッソを頼んでいた研究員が、自分の注文の癖ごと報告する。 -
遠征研究
鮨屋台 岡垣総本店|カウンターの正面が海だった。福岡・岡垣で白身を一貫ずつ食べてきた
福岡県遠賀郡岡垣町「海の見えるカウンター寿司 鮨屋台 岡垣総本店」を訪問。カウンターの正面が波津海岸という立地で、ヒラメ・イカ・縞鯵・サワラの炙りを一貫ずつ。鮑の踊り焼きも追加した。景色が味の一部になる店を呑み歩き研究員が報告する。 -
研究成果まとめ
福岡遠征の呑み歩き3店まとめ|博多駅・櫛田神社・西中洲を歩いた記録【2026年7月】
年に一度の福岡遠征で実際に入った3店を、1回の遠征の記録としてまとめた。博多駅前の鯖鉄、櫛田神社そばのあかちょこべ、西中洲のすぅ。3店すべてで鯖を食べ、3店すべてで焼酎ロックから始めた研究員が、福岡で外さない3つの原則を報告する。 -
遠征研究
博多 あかちょこべ|やかんに入って出てくるうどんを、鯖鉄のはしご2軒目で食べてきた
博多・櫛田神社そばの「あかちょこべ」を鯖鉄からのはしご2軒目で訪問。真鍮のやかんで出てくる看板メニュー「釜あげ ずぼら」、古式胚芽うどんのコシ、胡麻さばと焼酎ロック。九州のうどんの正体を呑み歩き研究員が報告する。 -
遠征研究
西中洲 海鮮酒場 すぅ。|わさび塩で食べるしめ鯖が絶品、焼酎は縁ぎりぎり
天神南駅徒歩4分「西中洲 海鮮酒場 すぅ。」を福岡遠征5年目で初訪問。刺身の盛り合わせ、わさび塩で食べるしめ鯖、土鍋で炊いた明太子おにぎり。三岳と堕天使のロックをたっぷり注いでくれる九州の流儀まで研究員が報告する。 -
遠征研究
博多 鯖鉄|博多駅から徒歩8分、看板の「五島鯖鉄引き」と胡麻鯖を食べてきた
博多駅徒歩8分の「博多 鯖鉄」を年に一度の福岡遠征で初訪問。看板の五島鯖鉄引きと胡麻鯖、芋焼酎と日本酒の飲み比べまで、18時30分で満席だった人気店での一夜を呑み歩き研究員が報告する。
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